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2008年4月29日 (火)

05/8/20(木)〜8/27(水) JEGOG スアール・アグン 2008年日本公演 仙台・新潟・茅ヶ崎・東京・愛知

下記の公演があります。
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JEGOG スアール・アグン 2008年日本公演

08082501 地から湧き出る、バリ島巨大竹製ガムラン、大迫力の重低音の波。神々が宿る島、インドネシア・バリ島より最強のガムラン演奏集団"スアール・アグン"の2年ぶりの来日公演が決定!一時は伝統が途絶えてしまったジェゴグ(長さ3m、直径18cm以上の巨大な竹製打楽器を用いたガムラン演奏)を現代に復興させた彼らの演奏は必見!トランスミュージックの原点がここにある。

バリ島最強のジェゴグ・チーム

1982 年に結成されたスアール・アグンは、サンカルアグン村の人々約300人で構成されています。リーダーのスウェントラ氏は、一時伝承が途絶えていたジェゴグの復興の指揮をとり、現在40以上あるジェゴグ・チームの演奏とバリ舞踊の指導にあたっています。日本では1991年から本格的なジェゴグ演奏公演を始め、コンサートだけではなく、スウェントラ氏の流暢な日本語によるバリ舞踊やバリ料理などのワークショップなど、様々な角度からバリ島の文化を紹介。また近年では異なるジャンルの演奏家とのコラボレーションを実現させており、坂本龍一、坂東玉三郎、東儀秀樹などとも共演しています。

地から湧き出るようなジェゴグの響きとその特徴

スアール・アグン Suar Agungジェゴグ(Jegog)とは、世界で最も巨大な竹(長さ3m、直径18cm以上)を使った打楽器のことを意味します。音階はほかの金属ガムランと異なる独自のもので、最低音部から最高音部まで5オクターブの音階を持ち、1オクターブにはラ・ド・ミ・ソの4音から成り立っています。独特な音のうねりは、複数のジェゴグのユニゾンによる相互作用でうまれます。中・高音部は木製のバチで演奏して音の輪郭を際立たせ、低音部はゴムを巻いたバチを用いることで、パイプオルガンの持続音に近い重低音を生み出しています。ジェゴグは、その日の湿度や温度のよって音色が変化するため、絶えずチューニングを重ねる必要があり、まさに“生きている楽器”なのです。

■仙台 電力ホール
日時:2008年8月20日(水)
OPEN:18:30 / START:19:00
会場:仙台 電力ホール
料金:¥5,000
チケット発売日   2008/5/17(土)
チケット問い合わせ ウェル
022-217-3955

■ 新潟 りゅーとぴあ(コンサートホール)
日 時:2008年8月21日(木)
OPEN:18:30 / START:19:00
会 場:新潟 りゅーとぴあ(コンサートホール)
料 金:¥5,000
チケット発売日:2008/5/17(土)
チケット問い合わせ ウェル
022-217-3955

■神奈川:茅ヶ崎市民文化会館
2008年8月23日(土)
お問い合わせ/(財)茅ヶ崎市文化振興財団 Tel:0467-85-1123

■ すみだトリフォニーホール
日時:2008年8月25日(月)
OPEN:18:30 / START:19:00
会場:すみだトリフォニーホール
料金:¥5,500
チケット発売日:2008/4/26(土)
チケット問い合わせ:カンバセーション
03-5280-9996
チケット取扱い:
トリフォニーホールチケットセンター 03-5608-1212
チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:291-318)
ローソンチケット:0570-000-777(Lコード:76111)
イープラス (パソコン&携帯)
CNプレイガイド:0570-08-9999
共 催     すみだトリフォニーホール

■ 愛知県勤労会館
日時:2008年8月27日(水)
OPEN:18:30 / START:19:00
会場:愛知県勤労会館
料金:¥5,000
チケット発売日:2008/5/17(土)
チケット問い合わせ:キョードー東海
052-972-7466

総合お問合せ     カンバセーション
03-5280-9996
主催:カンバセーション
企画制作:カンバセーション

カンバセーション
http://www.conversation.co.jp/schedule/suar-agung/

スアール・アグン
http://www.suar-agung.com/

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2008年4月28日 (月)

08/05/10(土) せたがやあ〜っと!?フェスティバル

下記の公演のお知らせをいただきました。
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0805101 2008年5月10日(土)
「せたがやあ〜っと!?フェスティバル」
午後5時開演(午後4時30分開場)
会場:世田谷区民会館(世田谷線松陰神社前徒歩5分)
出演:
サロンオーケストラジャパン(クロード小林 他)
ガムランゴング(中田一子、前田達彦、林田圭緯子)
しゃぼん玉おじさんとピエロのモコちゃん(藤原秀敏、新藤素子)
イェンタウンフールズ(びり、ブッチィー)
料金:前売3,000円 (当日3,500円)

0805102 五月舞台鑑賞は「せたがやあ〜っと!?フェスティバル」。
—え? なにそれ。お芝居じゃないの?
—コンサートがあって、クラウン(ピエロ)が出て、しゃぼん玉があって、ガムランもある?
—いろいろあってお祭りの縁日みたい。え? 縁日というよりは寄席? どういうこと!
そんなふうに困ってるあなたのために「せたがやあ〜っと!?フェスティバル」の魅力を総力取材!企画した人、出演者、舞台を見た人などなどから情報を集めて、キーワードで解いてみました!

【キーワード1 一枚で四倍楽しい!】
個性の突出した4組のエンターティナーがチケット一枚で楽しめる。それが「せたがやあ〜っと!?フェスティバル」。一組の持ち時間は20分余。4組がばらばらに表現するのではなく、オープニングからエンディングまでをひとつの流れで見せてくれます。舞台を演出するのが、キーワード5で出てくるクラウンのブッチーさん。「別々のパートが集まって混ざる、ドレッシングをつくっていくイメージ。不思議が楽しくなる。楽しさが不思議になる感じ。あーっと!?になるか、ARTになるのか?」なにしろどんな年代でも楽しめる舞台です。未就学のお友達やおじいちゃん、おばあちゃんも誘って、大勢で楽しめる例会です。チケット一枚で四倍楽しい!

【キーワード2 タイタニック】
サロン コロン コンサートはクラシックだけど、笑いながら楽しめる演奏。映画タイタニックを見た人は、船で演奏してた楽師さん達を思い出すと、わかりやすいかも。1900年代前半にできたクラシック音楽を大衆化したのがサロンオーケストラスタイル。代表のクロード小林さんは留学して、そういう音楽の譜面をたくさん集めてきたそうです。みんなが知ってるなじみの曲が演奏されるそうですよ。

【キーワード3 マジック&ファンタジー】
不思議なシャボン玉ショーと聞くと、科学教室みたいな舞台をイメージしちゃう?でもこのショーを演じるのは経験豊かなクラウン二人。しゃぼん玉おじさん・藤原秀敏さんと、ピエロのモコちゃん・新藤素子さん。二人とも経験豊かなクラウンなんです。面白くないわけがない! シャボン玉が紡ぎだす不思議な夢の舞台です!

【キーワード4 無国籍エンタ—ティメント】
飛行機が怖くて乗れないから、ジャワには行ったことがない中田一子さんが率いるガムランゴング。珍妙なバリ舞踊あり、ニッポンの歌あり。と聞くと、なにやらあやしげ? いえいえ。中田さんは芸大楽理科卒。クラシック、ロック、民謡、ラテンなどの豊富な引き出しをベースに、ひたすら自分の音楽を追求している人。ここ世田谷が地元でコーラスの指導もしています。一子ワールドにはまるかも?

【キーワード5 シアタークラウン】
街中や公園で見かけるストリートクラウンは、即興の要素が楽しいショー。対してイェンタウンフールズの、びりとブッチーがこだわるのが、シアター(劇場)クラウン。なぜならシアタークラウンは自分達のイメージ通りの空間作りが可能なのです。照明や音楽などを使って一つの世界が構築できる。そんな魅力があるそうです。日本ではまだまだ認知度が低いシアタークラウン。その牽引役をになっているのが、びりとブッチー。韓国で年三回ペースで劇場公演を行い、この四月には第一回シアタークラウンフェスティバルin東京立ち上げに奔走。大原地域、粕谷・弦巻児童館で行われたアウトリーチでは、子どもと大人の温かい笑いと歓声に包まれました。二人の舞台を見た人いわく「二人の舞台には“愛”がある」ぜひ例会で“愛”を感じてください!

主催:NPO法人こども劇場せたがや
03-3422-8928

企画制作:蒼い企画 
042-367-3995

http://www.kogeki-setagaya.org/modules/eguide/event.php?eid=2

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2008年4月25日 (金)

08/05/10&11 土・日 ガムランイベント「森のコモンズ@大阪府(豊能郡豊能町)スペース天

下記の講座があります。
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ガムランイベント「森のコモンズ」
関西を拠点に活動しているジャワガムラングループ、マルガサリが出演するガムラン公演の情報です。

5月10日(土)、11日(日)
大阪北摂の森の中で、1日中ガムランと舞踊などのパフォーマンスを楽しめるスペシャルなイベントを行います!

テーマは「森のコモンズ」

コモンズとは、「共有地」という意味です。
インドネシアのガムランという楽器を通して、様々な音楽家やダンサー、詩人、美術家との共同作業を行い、新しい音楽作品を生み出してきたマルガサリ。
そこがメインの練習場としてつかっている建物が「スペース天」です。
もと寒天工場であったため、天井と壁の間に隙間があり、外気がたっぷり入り込みます。周囲は里山の自然がいっぱいの静かな森の中で、様々な「コモンズ(共有地)」の姿を楽しんでいただければと思います。

●「森のコモンズ」(第2回現代アートの森)

■会期
2008年5月4日(日)〜11日(日)

■会場
スペース天、TeNBA-Aとその周辺
(大阪府豊能郡豊能町牧下林)

■演奏会入場料 
10、11日の演奏会入場料  1日券、通し券ともに1000円
(※小・中学生は無料です。)
(※展覧会は入場無料です。) 

■イベント内容
【演奏会、参加型プログラム、フォーラム】
10日(土)
参加型プログラム「ネイチャーリミックス」 花村周寛
即興詩劇「ものがたりをつくる」上田假奈代
ガムランコンサート1 コットロウイ新作初演  マルガサリ
ガムランコンサート2 スカルムラティ
ガムランコンサート3 三輪真弘「愛の讃歌」 マルガサリ、河本知子(Vo)
ガムランコンサート4 ジャワ古典曲・舞踊  マルガサリ
バーンスリーコンサート HIROS
ミッドナイトシアター 小島剛サウンドパフォーマンスほか

11日(日)
参加型プログラム「あたらしいダンスの発見」 佐久間新+伊藤愛子
参加型プログラ 鈴木昭男さんと音遊び
フォーラム「いまコモンズとは」 中川真、上田假奈代ほか
トーク&コンサート デイヴィッド・コットロウイ新作初演 
マルガサリ、ダルマブダヤ

■展示

4日〜11日 インスタレーション「ニテヒナル」花村周寛
(スペース天と周辺)
10日〜11日 映像インスタレーション「ビデオロマンチカ」
Avis aux amateurs d'image!(スペース天と周辺)
中村真由美作品展、マルガサリ「桃太郎」映像展示(TeNBA-A)

■参加アーティスト
David Kotlowy(デイヴィッド・コットロウイ 作曲・レジデントアーティスト)
マルガサリ(ガムラン)
スカルムラティ(ガムラン)
ダルマブダヤ(ガムラン)
鈴木昭男(サウンドパフォーマンス)
上田假奈代(詩人)
伊藤愛子(ダンス)
佐久間新(舞踊)
花村周寛(インスタレーション、会場デザイン協力)
Avis aux amateurs d'image!(久保田テツほか・映像インスタレーション)
HIROS(バーンスリー)
小島剛(サウンドパフォーマンス)
HANA★JOSS(ガムラン)

主催 京都国際現代音楽フォーラム
共催 現代アートの森実行委員会
後援 大阪府 大阪市立大学都市研究プラザ
協力 大阪大学コミュニケーションデザイン・センター
助成 芸術文化振興基金

【主なアーティストのプロフィール】
David Kotlowy(デヴィッド・コットロゥイ)
1959年、オーストラリア南部のアデレード生まれの作曲家、パフォーマー。アデレード大学アボリジニ研究センターで教える。作曲を学んだ後、日本、インドネシア、インドの音楽に親しむ。「聴取」を中心に据えた作品は、その繊細さが高く評価されている。弦楽四重奏曲などの西洋的な文脈での作曲活動のほか、パフォーマーとして、ギター、尺八、ガムランによる即興演奏を行う。98年以降、ガムランのための作曲を始め、フィリップ・コーナー、ヘリ・ドノらと共演。バロッサ国際音楽祭、アデレード・フェスティバルなどに招聘される。今回、大阪市立大学客員准教授として来日し、マルガサリ、ダルマブダヤのための作品づくりを行う。

鈴木昭男(すずきあきお)
1941年、旧平壌生まれ。63年、名古屋駅の階段からガラクタをぶちまけるパフォーマンスで知られる。70年、エコー・インスツルメント「アナラポス」などを創作。76年、「音のオブジェ」展を東京・南画廊で開催。その後、身近な素材を活かしたサウンドワーク「なげかけ」と「たどり」を展開。88年、京都・丹後でのプロジェクト「日向ぼっこの空間」を発表。96年からベルリン・パリ・和歌山などで街のエコーポイントをさぐるイベント「点音(おとだて)」を開催。近年は、独自の着想に基づくインスタレーションを「コーズ・アンド・エフェクト」の名で制作、発表している。(277字)

花村周寛(はなむらちかひろ)
ランドスケープデザイナー。「風景」というテーマで、空間やプロダクトのデザイン、アート・映像等の様々な表現活動を行う。大阪大学コミュニケーションデザイン・センター特任助教。http://innerscape.exblog.jp/

Avis aux amateurs d'image!
映像を作者・被写体・文脈から解放する映像コミュニケーションユニット。主な活動は映像ワークショップ〈カフェイマージュ〉ほか多数。代表久保田テツ(メディアデザイン、大阪大学コミュニケーションデザイン・センター特任講師。)

マルガサリ(ガムラン)
ジャワの古典音楽を規範としながら、先鋭的な現代作品にまでレパートリーを広げる。野村誠、ウィル・エイスマ(オランダ)、ヴィンセント・マクダモット(アメリカ)ら多くの作曲家がマルガサリに新作を寄せる。2004年からは障害ある人たちとの共同制作を開始。2007年ザ・フェニックスホール公演で「ガムラン・コモンズ(共有地)」という概念を提起する。2008年にインドネシア公演を予定している。

スカル・ムラティ(ガムラン)
2000年に発足した岐阜県各務原市を拠点に活動しているジャワガムラングループ。スカル・ムラティはジャワ語で(ジャスミンの花)を意味している。県内外から集まるメンバー11名で、伝統曲の演奏とオリジナルの曲作りをする。主婦、音楽家、芸術家を目指す若者、大学の教員、学生、舞踊家と様々なメンバーで構成さ れている。

三輪眞弘(作曲)
1978年渡独。作曲をイサン・ユン、ギュンター・ベッカーに師事。ハムバッヒャー国際作曲コンクール、入野賞、ルイジ・ルッソロ国際音楽コンクール、村松賞、芥川賞など、数多くのコンペや賞で上位入受賞。「方法マシン」「逆シミュレーション音楽」などユニークな方法論を展開。2007年にはリンツのアルス・ エレクトロニカのデジタル音楽部門でGolden Nicaを受賞。

HANA & JOSS(ワヤン、ガムラン)
2002年にインドネシア、ジョグジャカルタでRofit Ibrahim と佐々木宏実によって結成されたガムランユニット。ジャワ島中部のガムランと影絵芝居ワヤ ンの上演、ガムランの新曲制作、また他ジャンル楽器とのコラボレーションなど、出会いを求めて笑いや感動を模索しながら、2005年より京都を拠点に活動中。

中川真(監修)
 著書『平安京 音の宇宙』でサントリー学芸賞、京都音楽賞、小泉文夫音楽賞を受賞。京都国際現代音楽フォーラムの活動により、京都府文化賞を受賞。 2001年にNHK教育テレビ人間講座を担当。2003年に小説『サワサワ』を上梓。最新刊に『サウンドアートのトポス』。大阪・船場アートカフェのマスター。大阪市大大学院文学研究科教授。インドネシア芸術大学、チュラロンコン大学の客員教授。

佐久間新(舞踊)
 インドネシア芸術大学の伝統舞踊科に留学。1998年にはプジョクスマン舞踊劇団(ジョグジャカルタ)の沖縄公演をコーディネートして成功させる。ク ラトン(王宮)の嘱託舞踊家として、クラトン主催公演にも多く出演。ジャンルを超え たダンス・コラボレーションを推進し、大西由希子とのユニット「カミス」などで新作を発表。

上田假奈代(詩、ヴォイスパフォーマンス)
 3歳より詩作。異ジャンルとのコラボレーションやトイレ連込み朗読など、独自のリーディングスタイルを展開。2004年新世界フェスティバルゲートにNPO法人「こえとことばとこころの部屋」を立ち上げる。「表現と自立と仕事と社会」をテーマに、ホームレス表現活動支援、就労支援などを行う。CDに、「詠唱 日本国憲法」など。

伊藤愛子(ダンス)
奈良県在住。2001年より、「わたぼうし語り部」として語りに取り組みはじめる。「第10回わたぼうし語り部コンクール」に「もりおとこのしごと」で出場し、審査員会特別賞を受賞する。2004年からは、障害のある人とガムラングループ「マルガサリ」がつくる舞台「さあトーマス」に参加。佐久間新と出会うきっかけとなる。現在、社会就労センターたんぽぽの家メンバー。たんぽぽの家 http://popo.or.jp

Gamelan MARGA SARI 
http://margasari.com/

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08/04/30(水) 初心者の方のためのコース 「音工場OMORI バリ・ガムラン定期講座入門コース」

下記の講座があります。
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080430 08/04/30(水) 初心者の方のためのコース 「音工場OMORI   バリ・ガムラン定期講座入門コース」

まったく初めての方も、少しだけ演奏したことの有る経験者の方も、お楽しみ頂けます。
沢山の種類の楽器を演奏しならがら、優しい曲を楽しくマスターしていきます。

バリ・ガムラン定期講座入門コース
開講日:2008年4月30日(水)
講座日:毎週水曜日 19:00〜21:00
    4/30・5/7・5/14・5/21・5/28・6/4・6/11・6/18
講師 :増野 亜子
内容 :ギラッの形式の曲を演奏しながら、色々な楽器に親しんでいきます。
講座費:20000円(全5回)
入会金: 5000円
会場 :音工場OMORI (おとこうば   おおもり)

交通:京浜急行「平和島」駅より徒歩1分

申込み方法:お名前・ご住所・お電話番号・通勤・通学先をご記入の上、郵便・FAX.・E-mailにてお申込下さい。又は、留守番電話にお吹き込み下さい。こちらからご連絡致します。

会場・お申込み・お問い合せ先:音工場OMORI(日祝休)
〒143-0016 大田区大森北6-26-18
Tel&Fax. 03-3764-6451
E-mail:info_otokoba@yahoo.co.jp

バリのガムランと舞踊
音工場OMORI(おとこうば おおもり)
〒143-0016 大田区大森北6-26-18 サンミニヨンビル3F4F
Tel&Fax.03-3764-6451
E-mail : info_otokoba@yahoo.co.jp
http://sound.jp/otokoba/

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2008年4月22日 (火)

08年03月、音工場HANEDAが移転、音工場KANDA(ジャワ)と音工場OMORI(バリ)に

音工場HANEDAより下記のお知らせをいただきました。

音工場HANEDAは、東京・大森南を拠点に20年余、活動を続けて参りましたが、この度移転に伴いジャワのガムランと舞踊の部門は『音工場KANDA』、バリのガムランと舞踊の部門は『音工場OMORI』と名称を変更し、
それぞれ神田と平和島を新たな活動拠点としてスタートいたします。
今日までの、皆様からの温かいご厚意に対し、深く感謝いたしますとともに、今後とも更なるご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

移転先
ジャワのガムランと舞踊
音工場KANDA(おとこうば かんだ)
〒101-0041 千代田区神田須田町1-16万惣ビルB1F
Tel.03-5294-0744
E-mail : jawa-info@otokoba.com
http://otokoba.com/

バリのガムランと舞踊
音工場OMORI(おとこうば おおもり)
〒143-0016 大田区大森北6-26-18 サンミニヨンビル3F4F
Tel&Fax.03-3764-6451
E-mail : info_otokoba@yahoo.co.jp
http://sound.jp/otokoba/

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2008年4月19日 (土)

08/4/26(土) バリ、タヒチ、ハワイ、沖縄、小笠原の歌や踊りNONU DRAWL@西麻布

以下の公演があります。
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Honu01
世界中にある無数の島々…その多くがHONU(海亀)を神聖な生き物、神様のつかい、海の守 り神の象徴としています。島々を結ぶ使者HONU(海亀)がクロールで海を泳ぎ、様々な島へ渡って行く…
それが「HONO CRAWL」
各島々の伝統芸能に精通する出演者により表現される素晴らしいパフォーマンスでバーチャルな『島巡り』を心ゆくまでお楽しみください。

日時:2008年4月26日(土)
開場 17:30 開演 18:00 終演 20:30
会場 西麻布 COLORS STUDIO
東京都港区西麻布2-25-23
バルビゾンビル27 B3F
TEL:03-3797-5544

Honu02 出演:タヒチ島/タヒチアンダンス(ヒティマハナ)
バリ島/バリ舞踊(トゥロピカ マニス)
ハワイ島/フラダンス(フラ・ハウラ・ウイラニ)
 ウクレレトリオ(カイカイ ボーイズ)
  沖縄島/琉球舞踊(伊是名の会)
  小笠原諸島/歌(おけい)
チケット:前売り/¥3,000(1drink別 税別) 当日/¥3,500(1drink別 税別)

西麻布 COLORS STUDIO
http://colorsstudio.iflyer.jp/venue/

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